文章力が向上する文章の書き方を教える唯一無二のライティングサイトです

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文章の書き方を覚えて
文章力を向上させよう!

はじめまして!
ライティングコンサルタントのぱおちゃんです。

この度、新しくサイトを立ち上げることにしました。
その名もライティングレシピ

文書が上手に書く秘訣を紹介する唯一の文章力向上サイトです。

ライティングレシピ立ち上げの経緯

雑誌とWEBのライティングのお仕事をさせていただいて、いろんなサイトの文章を見たときに、WEBの文章力がまずいな、と思ったのがきっかけです。

そもそもライターは資格がなくてもなれる職業。
極論をいえば中学生だったライターになれます。

近年はインターネットの発展、ECサイト・キュレーションサイト・アプリケーションが続々と台頭。

ブログのプラットフォームも10年前より整備され、誰でも簡単にWEB上で文章を披露できる時代になりました。

個人で発信しているブログはさておき、キュレーションサイトやWEBサイトの文章・ネタ選定がよろしくないなーと日々痛感します(全部が全部該当するわけではありません)。

なぜ、そういった問題が発生するかという「人に見せるための文書を書いたことがない人が文書を書いている」ため。

例えば、某大手企業の健康系キュレーションサイトが問題になっていたことはご存知でしょうか。

●文書のまるまるコピペ
●コピペしているのに引用をつけない
●内容が嘘である

これらのことが問題になりました。
経験を積んだライターは絶対に行いません。

なぜWEB上で上記のことが頻発するかというと、文書を書いたライターも、記事をチェックしている運営者も「それをやったらまずい」という危機感が薄いかつ、人に見せる文書をつくる経験が極端に少ないからです(運営者は、プログラミングの開発やseo対策のスペシャリストが多いため、コンテンツや記事をみるスペシャリストでない)。

乱雑な記事が増えると、ますますWEBの情報が信頼できなくなります。

文書を書く基礎さえ知れば、情報の薄い文書・真実味がない文書・人が読むことを意識した文書が簡単にかけると思っています。

ライターの価値の低下

そして、深刻なのはライターがぞんざいに扱われている現実です。

WEBメディア(出版社が運営しているものは除く)やキュレーションサイトでは、外部にライティングを委託していることが多いです。

それが適正金額でないのがいただけない。

10000文字書いて、ギャランティが1000円。
1文字につき0.1円。

文書は文字の多さで計るのではなく、内容の質で判断するものです。

私が雑誌関係のお仕事をしていた時は1ページにつき数万円からでした。
文字数も1000文字あったら多い方です。

キュレーションサイトの多くは、記事の質よりも検索順位をあげることに重きを置いているため、文書の質よりも文字数の多さを重要視。

一度某かわいいキュレーションメディアご担当の話を聞いた時も、「いろいろ算出すると、プロが書く以外の記事単価は、赤字を出さないためにも300円が妥当」と、聞きました。

悔しさと怒りが込み上げつつも、知識がない素人ライターがギャランティーの交渉をする術はないとも腹落ち。

300円の報酬は不適正価格だと教えてあげたいですし、文章力を上げて彼らに報酬の交渉ができる私は伝えたいです。

キュレーターは、もはやWEBライターと同じ

まとめ記事をつくることに長けているキュレーターは、ネタ選定だけでなく記事をまとめあげる作業が発生します。

ぶっちゃけ、やっていることはライターと同じなんです。

新しい定義でのキュレーターが普及して約3年。
これから2年後、5年後は今のレベルのキュレーターは通用しないことでしょう。

なぜならば、いまはまだコンテンツと文章力を見れる人がサイト運営者に不足しているから。

ですが、今後は文章力とコンテンツの価値を見極める人が絶対に増えます。

雑誌の編集者がWEB編集者に転職しているため、質の低いWEBライターやキュレーターは徐々に仕事が少なくなるでしょう。

だから、文章を書く技術を身につける!

●内容が深い文章を書くため
●読みやすい文章力を身につけるため
●手に職をつけるため
●スキルアップのため
●より正当な対価を貰うため
●お金を稼ぐため

私は、文章力をあげること強く勧めます。

文章力向上の秘訣は、とにかく書いて他人に見せて評価を貰うこと。

文章は書けば書くほど、絶対に上手になります。

私も初めは文章を書く素人。
文章を書いては先輩ライターに添削して貰うを2〜3ヶ月続けました。

初めて書いた記事は恥ずかしいくらい、ちんぷんかんぷん(笑)
たった100文字の文章を書くのにも1時間かかりました。

指摘出ししてくれる人をきちんと選ぶことも重要です。
例えば、あなたの母がライターでない限り、具体的にどこの文書が悪かったのか、どのように修正すればいいのか、指摘はできないですよね。

きちんと文章を読める人に記事をみてもらってください。

プロのライターは、自分で文章を書いているので、読みやすい文章かそうでないか判断ができます。

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